2009年4月23日(木)
りょうくんのパパです。
久しぶりの更新です。
今までずっと、りょうくんはお絵かきに
興味がまったくありませんでした。
数日前に、りょうくんを膝に座らせ、
なにげなくお絵かきボードに絵を描いて見せると、
ペンを取り、カキカキ始めたではありませんか☆
パパとママは超感動です☆
しかも、初日は1時間くらい集中して、
ずっとカキカキしてました。
消し方もすぐに覚え、
自分の都合の良いところで、
消しています。
それから、毎日少しずつですが、
カキカキしています。
りょうくんが、暇をもてあましている時に
ちんちんを触ることがあり、悩んでいた時期だったので、
これで、ちんちんを触る頻度が減ってくれるといいな☆
今はまだぐちゃぐちゃにカキカキしていますが、
これからどんどん、○や□とか、
描けていけたら良いな☆
りょうくん楽しくがんばろうね☆
ぱぱぱぱぱ〜ままままま〜
2008年12月2日
りょうくんのパパです。
最近りょうくんが、ジュースやお菓子が欲しいとき、
なにかを取ってもらいたいときなど
パパになにか要求するときは
「ぱぱぱぱぱ〜」
ママになにか要求するときは
「ままままま〜」
と言うようになりましたo(^▽^)o
まだ意図的に言葉を発しているという感じではないですが。
だれが「ぱぱ」で、
だれが「まま」なのかは、
りょうくんは、ちゃんとわかっているようです(o^−^o)
りょうくんのパパです。
最近りょうくんが、ジュースやお菓子が欲しいとき、
なにかを取ってもらいたいときなど
パパになにか要求するときは
「ぱぱぱぱぱ〜」
ママになにか要求するときは
「ままままま〜」
と言うようになりましたo(^▽^)o
まだ意図的に言葉を発しているという感じではないですが。
だれが「ぱぱ」で、
だれが「まま」なのかは、
りょうくんは、ちゃんとわかっているようです(o^−^o)
久しぶりの親子教室B
2008年11月30日(日)
りょうくんのパパです。
昨日、りょうくんと一緒に親子教室に行ってきました。
相変わらずトランポリンが大好きなりょうくん。
トーマスのパズルが欲しいようで
「パパ〜」といて、騒ぐりょうくん。
臨床心理士の先生がパパとしゃべったので
おどろいていました。
音の出るおもちゃや、ぬいぐるみなどは
りょうくんはあまり興味がありません。
とにかく絵本が大好きなので
親子教室でも絵本を読んでいました。
昨日、先生に教えてもらったことは、
@おやつのオシマイをしっかりわからせましょう。
A絵本のお片づけを少しずつしていきましょう。
まだ、しゃべれないので騒ぐことが多いりょうくんですが、
すぐに泣きやませようとしてお菓子を与えたりせず、
しばらく泣かせてもしょうがない。
りょうくんがんばっていこうね!
りょうくんのパパです。
昨日、りょうくんと一緒に親子教室に行ってきました。
相変わらずトランポリンが大好きなりょうくん。
トーマスのパズルが欲しいようで
「パパ〜」といて、騒ぐりょうくん。
臨床心理士の先生がパパとしゃべったので
おどろいていました。
音の出るおもちゃや、ぬいぐるみなどは
りょうくんはあまり興味がありません。
とにかく絵本が大好きなので
親子教室でも絵本を読んでいました。
昨日、先生に教えてもらったことは、
@おやつのオシマイをしっかりわからせましょう。
A絵本のお片づけを少しずつしていきましょう。
まだ、しゃべれないので騒ぐことが多いりょうくんですが、
すぐに泣きやませようとしてお菓子を与えたりせず、
しばらく泣かせてもしょうがない。
りょうくんがんばっていこうね!
チェッチェッ
2008年11月17日(月)
りょうくんのパパです。
今日、りょうくんが突然、
チェッチェッと舌打ちを何回もしました!
初めてしたのでびっくり!
りょうくんは3才になった現在も
まだおしゃべりが出来ないので
舌の使い方がもっと上手になって
早くおしゃべりできるようになれたら
うれしいね☆
りょうくんのパパです。
今日、りょうくんが突然、
チェッチェッと舌打ちを何回もしました!
初めてしたのでびっくり!
りょうくんは3才になった現在も
まだおしゃべりが出来ないので
舌の使い方がもっと上手になって
早くおしゃべりできるようになれたら
うれしいね☆
我が家の騒音大戦争@
2008年11月17日(月)
りょうくんのパパです。
久しぶりに記事更新します。
今日から数回にわたって、昨年の出来事ですが、
我が家の騒音大戦争について
語らせていただこうと思います。
少しでもみなさんの参考になったら幸いです。
りょうくんが1才〜2才の間、
我が家は木造2階建ての新築アパートの2階に住んでいました。
今風の2LDK+ロフト。
最初のわずか数日は平和な日々を過ごしていましたが、
ある日を境に騒音大戦争が始まったのです。。。
我が家の下に住んでいるのは昼夜逆転した中年おじさんと若い奥さん。
木造がこんなにも音が響くものだと思いしらされました。
1階の物音が2階に筒抜けです。
真夜中、足音、戸を閉める音、会話すら耳に届くこともあります。
戸を閉める音で飛び起きたことも何度もありました。
りょうくんは、まだ1才。
昼間は元気良く、部屋中走り回り、おもちゃも落としまくる。
なので我が家ではお風呂マットを部屋中に敷き詰めていました。
しかし、騒音は完璧には抑えることはできませんでした。
階下では寝ている人がいる。
その仕返しに、下の奥さんが壁をどんどん叩く叩く!
妻のストレスは溜まる一方。。。
大家も相談には一応乗ってくれるが
解決させる気はまったくない。表向きな形だけ。
引っ越したばかりで金銭的余裕もなく、
こんな日々が1年近くつづきました。
そのうち妻もケンちゃんを妊娠し、おなかも大きくなり
このままストレス状態で出産を迎えるのはまずい!
大家に、下の住人を追い出すように説明したが
受け入れてくれず、まったくやる気のない大家で最悪。。。
つづきはまた次回!
りょうくんのパパです。
久しぶりに記事更新します。
今日から数回にわたって、昨年の出来事ですが、
我が家の騒音大戦争について
語らせていただこうと思います。
少しでもみなさんの参考になったら幸いです。
りょうくんが1才〜2才の間、
我が家は木造2階建ての新築アパートの2階に住んでいました。
今風の2LDK+ロフト。
最初のわずか数日は平和な日々を過ごしていましたが、
ある日を境に騒音大戦争が始まったのです。。。
我が家の下に住んでいるのは昼夜逆転した中年おじさんと若い奥さん。
木造がこんなにも音が響くものだと思いしらされました。
1階の物音が2階に筒抜けです。
真夜中、足音、戸を閉める音、会話すら耳に届くこともあります。
戸を閉める音で飛び起きたことも何度もありました。
りょうくんは、まだ1才。
昼間は元気良く、部屋中走り回り、おもちゃも落としまくる。
なので我が家ではお風呂マットを部屋中に敷き詰めていました。
しかし、騒音は完璧には抑えることはできませんでした。
階下では寝ている人がいる。
その仕返しに、下の奥さんが壁をどんどん叩く叩く!
妻のストレスは溜まる一方。。。
大家も相談には一応乗ってくれるが
解決させる気はまったくない。表向きな形だけ。
引っ越したばかりで金銭的余裕もなく、
こんな日々が1年近くつづきました。
そのうち妻もケンちゃんを妊娠し、おなかも大きくなり
このままストレス状態で出産を迎えるのはまずい!
大家に、下の住人を追い出すように説明したが
受け入れてくれず、まったくやる気のない大家で最悪。。。
つづきはまた次回!
久しぶりの親子教室A
親子教室@の続きです。
今回は先生の方からお誘いの電話を頂き、
親子教室へ行く事になりました。
その際に、私の方から先生へストレートに聞いてみました(この時は言語聴覚士さん)。
「トランポリンで跳ねてばかりでちっとも落ち着きません、
行く意味はあるのでしょうか…」と。
こういう事を言うのは勇気が要ります。
本当は、トランポリンの傍に机と椅子があるので
気が散るのでは…とも言いたかったのですが、
あまり言うと先生だって困る事もあるだろうと思い、
言うのはやめました。
先生からの返答…「私がりょうくんに話しかけたり、
側に寄ったりするとチラッ、って“この人なんで付いて来るの?”
みたいな感じで私の方を見てくれるようになりました。
すぐに結果は出て来ないかも知れない。
トランポリンだって、今は一人で跳んでるけど、
他の誰かと一緒に跳べるようになったらそれはそれで進歩だし…。」
との事。けど、こう言われた時点ではまだ納得出来ませんでした。
先が見えなくて、結果を急ぎすぎて。
そして今回の帰りぎわのバイバイが出来そうな勢いのりょうくんを見て、
先生の言ってた意味を初めて納得出来ました。
…もし、りょうくんに今回のような動きがなかったら、
私は親子教室、もう行かなくなったかもしれません。
本当に、まだまだな母親です。いつもながら反省です。
たった4〜5回行った場所、会った人の前で集中出来るかなんて。
そこが一筋縄ではいかない、りょうくんです。
これを教訓に、親子教室のみならず“気長に”を
肝に銘じたわけです。
今回は先生の方からお誘いの電話を頂き、
親子教室へ行く事になりました。
その際に、私の方から先生へストレートに聞いてみました(この時は言語聴覚士さん)。
「トランポリンで跳ねてばかりでちっとも落ち着きません、
行く意味はあるのでしょうか…」と。
こういう事を言うのは勇気が要ります。
本当は、トランポリンの傍に机と椅子があるので
気が散るのでは…とも言いたかったのですが、
あまり言うと先生だって困る事もあるだろうと思い、
言うのはやめました。
先生からの返答…「私がりょうくんに話しかけたり、
側に寄ったりするとチラッ、って“この人なんで付いて来るの?”
みたいな感じで私の方を見てくれるようになりました。
すぐに結果は出て来ないかも知れない。
トランポリンだって、今は一人で跳んでるけど、
他の誰かと一緒に跳べるようになったらそれはそれで進歩だし…。」
との事。けど、こう言われた時点ではまだ納得出来ませんでした。
先が見えなくて、結果を急ぎすぎて。
そして今回の帰りぎわのバイバイが出来そうな勢いのりょうくんを見て、
先生の言ってた意味を初めて納得出来ました。
…もし、りょうくんに今回のような動きがなかったら、
私は親子教室、もう行かなくなったかもしれません。
本当に、まだまだな母親です。いつもながら反省です。
たった4〜5回行った場所、会った人の前で集中出来るかなんて。
そこが一筋縄ではいかない、りょうくんです。
これを教訓に、親子教室のみならず“気長に”を
肝に銘じたわけです。
久しぶりの親子教室@
久々にブログを書きます。約1週間ぶり!
そして久々に行って来ました。
町が運営する親子教室。
通園施設が休みの日に、月1〜2回のペースで通っています。
といっても今回で5度目。
それも前回からかなり期間が空いてしまいました。
りょうくんにとって本当に必要なのか、
行く意味はあるのか…随分と迷い、行くのをためらっていました。
言語聴覚士、または心理士の方と、個別の一時間です。
りょうくんは、目に飛び込んできたものにまっしぐらで、
ママやその他の人の声は耳に届きません。
なので、まずは席につき、知育玩具(木で出来ていて、
何本か立ってある棒に穴の開いた丸い玉を刺していく)
を用いたりしながら集中してみよう、というのが今のステップです。
しかし教室というのが、その席の他、ボールプール,
大きなトランポリンなどなど、様々なものが同室に置かれ、
とてもじゃないけれどりょうくんが落ち着く訳もなく、
初回からずっとトランポリンで楽しそうに飛び跳ねたり…。
そして今回も。次から来るのやめようかな…
そんな事を考えつつ一時間が経ち、帰り際。
靴を履き、先生が“りょうくんバイバイ”と手を振り、
ママも同じように手を振ります。
すると、
りょうくんは先生の顔を見ながら一瞬手を上げたのです!
もう少しでバイバイが出来そうな勢いでした。
その表情もちゃんと何か考えているようでした。
感動!!
帰り道、りょうくんと手をつないで歩きながら、
やっぱりもう少し来てみよう、そう思い直しました。
些細な事だけどりょうくんにとっては大きな変化です。
教室の、トランポリンの傍に机と椅子…はやっぱり気になるけど、
仕方ないのかも知れないし。
忘れてはいけないのが“気長に”ですね。
そして久々に行って来ました。
町が運営する親子教室。
通園施設が休みの日に、月1〜2回のペースで通っています。
といっても今回で5度目。
それも前回からかなり期間が空いてしまいました。
りょうくんにとって本当に必要なのか、
行く意味はあるのか…随分と迷い、行くのをためらっていました。
言語聴覚士、または心理士の方と、個別の一時間です。
りょうくんは、目に飛び込んできたものにまっしぐらで、
ママやその他の人の声は耳に届きません。
なので、まずは席につき、知育玩具(木で出来ていて、
何本か立ってある棒に穴の開いた丸い玉を刺していく)
を用いたりしながら集中してみよう、というのが今のステップです。
しかし教室というのが、その席の他、ボールプール,
大きなトランポリンなどなど、様々なものが同室に置かれ、
とてもじゃないけれどりょうくんが落ち着く訳もなく、
初回からずっとトランポリンで楽しそうに飛び跳ねたり…。
そして今回も。次から来るのやめようかな…
そんな事を考えつつ一時間が経ち、帰り際。
靴を履き、先生が“りょうくんバイバイ”と手を振り、
ママも同じように手を振ります。
すると、
りょうくんは先生の顔を見ながら一瞬手を上げたのです!
もう少しでバイバイが出来そうな勢いでした。
その表情もちゃんと何か考えているようでした。
感動!!
やっぱりもう少し来てみよう、そう思い直しました。
些細な事だけどりょうくんにとっては大きな変化です。
教室の、トランポリンの傍に机と椅子…はやっぱり気になるけど、
仕方ないのかも知れないし。
忘れてはいけないのが“気長に”ですね。
はじめての水族館
2008年7月27日(日)
“うみのさかな”という写真の本に興味をもっていたので、
水族館へ行ってみよう、という事になりました。一昨日の事です。
空いている平日狙いでパパに休みをとってもらいました。
着いてみると予想通り空いていてひと安心。
りょうくんは広ーい水族館に興奮!
いつもの何倍もピョンピョン飛び跳ね、「いーらりらり〜♪」。
ほとんど、じっとしてなかったけど、時々、
大きなトンネルみたいな水槽にくっついて中をニコニコしながら覗きこみ、
満喫しているようでした。
水槽のガラスの端を探って、どうやったら中に入れるんだろぅ?
みたいな行動をしていたのが非常に笑えました。
手の入る水槽でバシャバシャ!やってびしょ濡れになり、
その水を味見していたのがちょっと困りものでした。
動きっぱなしで、いつもの如く、いい写真は撮れませんでした。
最後にもうひとつ、「うみのさかな」という、
家にあるのと同じ本をみつけ、抱きしめて持って帰ろうとした事。
元あった場所へ戻そうとしたら大泣きでした。
“ぼくのなのにぃ〜”と言いたそうでした。
家に帰って、自分の「うみのさかな」の本を真っ先に手に取り、
安心のりょうくんでした。
“うみのさかな”という写真の本に興味をもっていたので、
水族館へ行ってみよう、という事になりました。一昨日の事です。
空いている平日狙いでパパに休みをとってもらいました。
着いてみると予想通り空いていてひと安心。
りょうくんは広ーい水族館に興奮!
いつもの何倍もピョンピョン飛び跳ね、「いーらりらり〜♪」。
ほとんど、じっとしてなかったけど、時々、
大きなトンネルみたいな水槽にくっついて中をニコニコしながら覗きこみ、
満喫しているようでした。
水槽のガラスの端を探って、どうやったら中に入れるんだろぅ?
みたいな行動をしていたのが非常に笑えました。
手の入る水槽でバシャバシャ!やってびしょ濡れになり、
その水を味見していたのがちょっと困りものでした。
動きっぱなしで、いつもの如く、いい写真は撮れませんでした。
最後にもうひとつ、「うみのさかな」という、
家にあるのと同じ本をみつけ、抱きしめて持って帰ろうとした事。
元あった場所へ戻そうとしたら大泣きでした。
“ぼくのなのにぃ〜”と言いたそうでした。
家に帰って、自分の「うみのさかな」の本を真っ先に手に取り、
安心のりょうくんでした。
ちょっと不穏
2008年7月21日(月)
今朝、「わあぁぁ〜ん!!」と大声で叫んで号泣したりょうくん。
昨日もそうでした。
不意に、口が“へ”の字になって何か言いたげにシクシク泣いたり…。
最近気が付いたのですが、通園施設が休みの日とか欠席した日に、
こんなふうになる傾向があると。
ってなると、りょうくんの生活のリズムは
通園施設へ行く平日のペースになっているのに、
休みになるとそのペースが崩れてしまい
“なんかいつもと違うぞ”
という精神面の不調を、叫ぶ,泣く、という形で
表現しているのでは…と、解釈しています。
もしかしたら原因は他にあるのかも知れませんが…。
逆もあって、突然ケラケラと大笑いする事もあります。
言葉で表現することを持ち合わせた人からすれば、
その様子は少し心配、に思うかもしれません。
けど言葉で表現するという発想すらまだ持ってない本人にとっては
ごく自然なことなのでしょう。
ただ、思いがなかなか伝わらないもどかしさや苛立ち…
全く無いとは言いきれません。
少しだけ、こちらの言う事が解ってきたりょうくんだから。
なので親としては心配になるわけです…。
りょうくんの心の中をのぞけたらなぁ、と思います。
いつも精神面が穏やかに過ごせるように、配慮してあげなきゃですね。
今朝、「わあぁぁ〜ん!!」と大声で叫んで号泣したりょうくん。
昨日もそうでした。
不意に、口が“へ”の字になって何か言いたげにシクシク泣いたり…。
最近気が付いたのですが、通園施設が休みの日とか欠席した日に、
こんなふうになる傾向があると。
ってなると、りょうくんの生活のリズムは
通園施設へ行く平日のペースになっているのに、
休みになるとそのペースが崩れてしまい
“なんかいつもと違うぞ”
という精神面の不調を、叫ぶ,泣く、という形で
表現しているのでは…と、解釈しています。
もしかしたら原因は他にあるのかも知れませんが…。
逆もあって、突然ケラケラと大笑いする事もあります。
言葉で表現することを持ち合わせた人からすれば、
その様子は少し心配、に思うかもしれません。
けど言葉で表現するという発想すらまだ持ってない本人にとっては
ごく自然なことなのでしょう。
ただ、思いがなかなか伝わらないもどかしさや苛立ち…
全く無いとは言いきれません。
少しだけ、こちらの言う事が解ってきたりょうくんだから。
なので親としては心配になるわけです…。
りょうくんの心の中をのぞけたらなぁ、と思います。
いつも精神面が穏やかに過ごせるように、配慮してあげなきゃですね。
おうちで水遊び
2008年7月20日(日)
朝早く、ベランダに用意されたビニールプールを見つけて、
パパの手を引いてベランダに連れてってー、
といわんばかりに要求。
パパにササッと水着に着替えさせてもらって、いざプールへ。
“らりらりィ〜…♪”
言いながらおそるおそる水に触りながら
(どんなに急いでても慎重なのです)入りました。
りょうくんの遊び方は決まって、バケツなどの容器から
容器へ水を“ジャーッ”と入れ替え、
または容器からプールの外へ“ジャーッ”と出す。のパターンです。
お風呂でも、通園施設のプールでも、砂場でもそのパターンです。
水鉄砲などは興味がないみたいです。
“物質としての水そのもの”を楽しんでいるように見えます。
結局、朝早く入り、お昼ご飯もままならず、お昼寝の前も…と、
一日中プール漬けでした。
終始ニコニコ&興奮気味のりょうくん。
昼寝し過ぎたので夜が怖いな。


